パソコン・インターネット

2009年8月 9日 (日)

新しいパソコン

ひょんなことから新しいパソコンを導入しました、ITUNES用に500GBのHDDを内蔵した物です、WAVでインポートしてもCDは数百枚は記録できます。
New_pc_001
OSはXPでインストールして貰いましたが、使っていると少し不都合を感じたので自分でVISTAにしてみました、ドライバーなども初めて自分でインストールしましたが、少しだけお勉強になったかな。
HDMI出力もありますが、WINDOWSの更新を重ねるにつれ少しづつ調子が悪くってHDMIから音声が出力できなくなっています、最初は問題なかったのでソフトウェアの問題だと思われますが、対処方法がわからず問い合わせ中です。
それ以外にも不具合を感じます、気になる部分が解消できなければOSをVISTAにして工場出荷状態に戻してもらおうかなと思っています。
ディスプレイはなんとLEDバックライトです、ただ液晶パネルの基本性能(コントラストや視野角)は自分の使っている液晶テレビから比べるとかなり劣るので御利益は殆ど感じられません、パネルのエリア制御が出来れば見た目のコントラスト感もかなり改善されるでしょうがPCのディスプレイではそこまではしてくれないでしょう。
早速ITUNESをインストールしました、バージョン8.2ですがどうやらAIR TUNE(AIR MAC用のソフト)も含まれているようで、特別な事は何もせずともAIR MAC EXPRESSとは簡単に繋がりましたね、初めて繋げた時は電話サポートとかなり長時間話をしたものですが、いつの間にか本当に簡単になっています。
PCのスペックが上がっているせいか、インポート速度が非常に上がっています、ディスクの初めの部分では10倍速程度ですが、ディスクにもよりますが終わりのほうでは25倍速を一度見かけました。
もう殆どドライブは最大速度で回っているようです、なぜ最初と最後でこれだけインポート速度に差があるかといえばCDの記録形式の為のようです。
CDはCLV(線速度一定)です、単純に再生するだけなら内周から外周に向かうにつれディスクの回転速度は遅くなっていきますが、単純にHDD等にコピーするならそんなことは考慮する必要はありません。
ドライブの回転速度がCAV(角速度一定)の最大速度なら内周から外周に向かうにつれて読み取りに問題がないなら、相対的にインポート速度が速くなるわけです。
20倍速を超えると曲の読み取りは極端に早くなりますね、ノートPCでこの速度なら通常のタワー型なら更に早いのかな、インポート速度は多分ドライブの回転速度がどこまで上げられるかで決まってしまいそうです。
肝心の音質ですが、1年ぶりにITUNESを使用していますけど、気のせいか音の粒立ちがよくなっているようにも聞こえます、それに曲単位で聴く場合はやっぱり非常に便利ですね。最近はクラシックやジャズをアルバム単位で聴くことが殆どでしたが、以前のようにロック、ポップス聴くことが多くなりそうです。
細かな不具合を解消するためOSのクリーンインストールをお願いしたらインポートした音楽情報も全て消えてしまいそうですが、HDMIが完全に復活しないと使いかってに問題が残りますから、直らなければ多分やるでしょう。

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2008年9月14日 (日)

itunesのトラブル

最近は殆どITUNESは使っていなかったのだが、ネットを徘徊していたら大幅にバージョンアップがなされており、どうやらITUNES8になっている様です。
トラブルらしき物もちらほら散見されていますが、思い切ってバージョンアップしてみました。
最初バージョンアップしたところ、QUICK TIMEのアイコンが消えてしまった、嫌な予感がするな~・・・・案の定、曲が全く再生出来なくなってしまいました。
さて、どうした物か・・・アイコンが消えてしまったQUICK TIMEだけ再度インストールしてみてITUNESを起動させてみました・・・まだ曲が再生できないですね。
ITUNES8が駄目なら元に戻すしかないね・・・という事でシステムの復元を使って前のバージョンに戻してみましたが・・・・う~ん、これは更にやばい、ファイルが最新バージョンのため曲が読み出せないという様なエラーメッセージが出てITUNESが起動しなくなりました。
このままではHDDにインポートした曲が全く再生出来なくなってしまい、レンタルCDからインポートした曲は聴く事が全く不可能になってしまいます、今更再度レンタルしてコレクションする元気は全く無いです。
仕方が無いので再度8をインストールしてみる事にします、ITUNES8を検索すると同じAPPLEのサイト内で少し違う場所からインストールしてみる事にします、その前に念のためITUNESとQUICK TIMEは一度削除しておきました。
実行してみると先程よりもファイルサイズが少し小さいようですが、インストール終了時にはQUICK TIMEのアイコンも無事表示されます。
早速再生してみます・・・・おいおいAIR MACには接続しているけどリモートスピーカーの認識が上手くいっていないらしく、再生されません。再生先をPCに指定すると曲は再生できます・・・・・PC音痴には目の前が真っ暗になるようなトラブルが連続して発生して途方にくれてしまいました。
APPLEのサポートサイトの掲示板を覗いて見ましたが参考になる物はありません・・・・30分程情報を求めて彷徨いましたが良い情報が見つかりません。
諦めてAPPLEのサイトに戻ってみると、おお同じエラーメッセージの話が直前にアップされています、そこからリンクされているサイトを飛び回ると何やら解決策があるのが分かって来ました。
どうやらAIR MACのファームウェアをバージョンアップするとリモートスピーカーからも音声が出るようになるらしいです、ただ気になるのはそこではPCがアップルの場合のようです。
そうはいっても手をこまねいていてもトラブルの解消はしないので思い切ってAIR MACのファームのバージョンアップをやってみる事にします。
何処をどう行ったのか今となっては全く分からないのですが、AIR MACのファームをダウンロードするサイトに何とかたどり着きました。
早速ダウンロードしてみます、ファイルサイズが小さいのですぐ完了で早速インストールしてみました、AIR MACは直ぐ認識しましたが、パスワードを要求されました・・・・そんな物知らない、またまた途方に暮れてしまいました、本当に挫けてしまいそうです。
ふと思い出し、AIR MACの説明書を引っ張り出すと、初期設定ではパスワードはPUBLICとなっているという事です、でそれを入力してみました。

ジャジャジャーン!!!おめでとうございますとはいかなかった、もしかしたら入力モードに間違いがあるのかと思い変更しながら何度かパスワードの入力にもトライしましたがパスワードエラーでファームのバージョンアップがどうしても出来ません。
ITUNESを使うのもこれまでかと完全に諦めかけたのですが、パスワードの事でふと思いつきました、パスワードは忘れると結構厄介なので思い出し易い物に設定するように普段から心がけています。

で、一つだけ心あたりがあったのでそれを入力して見ます、*****と入力してファームアップを続行させてみました、じ~と画面をみていると、万歳!!今度はパスワードエラーが出ず無事ファームの更新が終了しました。
喜んだのも束の間、今度はAIR MACの無線LANの接続が切れてしまいました、一瞬焦りましたがこのAIR MACは暗号化無しの設定にしてありますので、無線LANのユーティリティからはAIR MACは見えていましたので再接続させると簡単に繋がりました。
さあこれで最後はAIR MAC経由でリモートスピーカーから音声が出るようになるでしょうか・・・・・・祈るような気持ちで実行です・・・・おお~素晴らしい今度はちゃんと音が出るようになりました、ようやくミッション終了です。
PCが苦手な者にはこういうトラブルは本当に厄介です、最初のITUNESのインストールからこのブログの書き終わりまで4時間以上経過しています、本当に疲れました、パソコンはやっぱり嫌いです。

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2008年5月31日 (土)

買い替えました

今まで使っていたパソコンが何となくくたびれた感じになってきたので気分転換のつもりでPCを買い替えてみました。値段もお手頃でシンプルな感じな物ということでDELLのVOSTROにしました。
Vostro_002_3
今までのものより動作が遙かにスムーズです、画像は懲りずにいつもあれです。
ヘッドフォン端子が付いていました、最近はヘッドフォンはほとんど使っていませんでしたが、案外便利です。
このヘッドフォンはMDR-F1という完全なオープン型の物で装着感が非常に良く長時間使用しても疲れが少ないので助かります、それに使用している時外部の音が聞こえるのも助かりますね。
F1というヘッドフォンはインピーダンスが12Ωでかなり低くSP並です、通常のヘッドフォン端子は直列に抵抗が入っていますので、そのためF1を負荷とすると大きな音を出せない事があります。
さっそく聴いてみましたが、音量は十分でますね、音質は若干クリアーさに欠けているかな?元々のソースの音質かもしれませんが十分実用になります。
説明書を読むと1W*2のアンプが内蔵されているようです、確かに今まで使っていたPCより音量はかなり大きくできますし、音質も五十歩百歩といえどもマシになっています。
DVDも以前より遙かにスムーズに再生されますね、ヘッドフォンで音声を聴くようにすれば近接視聴のモニターとして十分使えそうです、STEELY DANのAJAを見ましたが十分使えます、F1を使えば長時間の視聴も可能なのでDVDの映画もあまり疲れず見れそうですね。
WLANは暗号化されたWLAN付きのルーターに直接接続とITUNES用にAIR MACに接続出来る様にしました。ルーターに接続する際には暗号化キーを要求されて戸惑いましたが、ルーターに付属していたCDからメーカーのHPに飛ぶと暗号化キーが表示されたので、それをコピーして貼り付けたところあっという間に接続できました。
AIR MACにはWLANのユーティリティから接続を選ぶとあっという間に無線が開通しました、以前のPCはWLANは外付けのカードでルーターに付属したソフトで動作していましたから、今回ちゃんと接続させることができるか不安でしたが非常に簡単にセットアップが終了したのでほっとしましたよ。

ITUNESそのものはまだ入れてないのですが、最近はCDから直接聴くことが多いですね。外付けのHDDはNAS対応の物ですが、NASではインポートの速度が遅かったのでPCとはLANで直接接続して使っていました、このHDDもUSBタイプの物に換えたいな~電源を入れてから認識するまで時間が掛かり過ぎるのでいまいち好きになれませんね。

あれれ、画像が直接貼り付けられませんね?どうしてだろう?ぜんぜんわかりません。
再度トライしてみました。表示の幅に合わせるとリンクだけになりますね、試しに横幅を400ピクセルで指定してみたら画像が表示されました、べリンガーは横幅に合わせるでも表示できたんですがね~。これもパソコンが変わったせいかな???何だかよくわかりません。

このPCにはマイク入力が付いていますが、どうやって使うんだろう?測定ソフトと組み合わせて使用できるなら物凄く重宝しそうなんですけど。チャンデバを使ったり、SPを自作するなら測定は必須ですからね、説明書には詳しい説明が無いので情報を探してみる必要があります。

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2008年1月19日 (土)

掃除をしてみる

全然知らないとはいえ、PCを触っているとレジストリと言う言葉を目にします。
本を読んでいたら、この言葉を目にし、
更にこれを整理してくれるサイトがあるというので捜してみました。
http://onecare.live.com/site/ja-jp/default.htm
ウィンドウズのサイトのようですね。
早速フルスキャンでやってみました、結果はといえば。
ウイルス関連
重大な問題点あり・・・何かを調べていくと、PCにバンドルされているアンチウィルスソフトが今流行っているウィルスに未対応との事らしい、
更新の期限切れから新たに契約していない為新しいウィルスに対応していない為、こんなメッセージが出ているようです。
メールの添付ファイルもメールボックスで事前にウィルスチェックしてから必要なメール以外は受信前に削除しているから、まず添付ファイルからは感染しないでしょう。

無効なレジストリの設定を613削除しました・・・出来るだけ使わないソフトを削除しましたから、適切じゃない削除方法のため、無効なレジストリが残っているかもしれません、iTunesのAIR MACが接続できない為、何にも分からないまま色々PCの設定をしましたからその名残かもしれません

ディスクのクリーンアップ、デフラグ・・・必要ありません、この項目については結構頻繁にやっていますから当然かもしれません。

またまたmiruさんからの質問です
>アンプについても(特に低音域)の特性が聴覚能力を凌駕しているとお考えでしょうか?
勿論です、自分の見解はアンプが一番聴覚能力を凌駕していると思います。

適切に設計されたアンプなら4~5万円のアンプも100万オーバーのアンプもブラインドでテストしたならまず分からないと思います。
もし簡単に判別が可能なら、劣っている方は故障しているか極端に物理特性は悪いかのどちらかだと思いますね。

>フォーマットよりもレコーディングおよびマスタリングエンジニアの音決めの方が1,000
倍くらい音質を左右するのに、といつも思っていますフォーマットよりもレコーディングおよびマスタリングエンジニアの音決めの方が1,000倍くらい音質を左右するのに、といつも思っています。

全く同感です、そうでなければ高音質CDが存在出来なくなってしまいます、但し圧縮音源は高倍率で圧縮した物は明らかに音のディテイルが失われているのが分かります。

>CDとSACDの違いを同じ音源でも当てるのは難しいです。(一度Camiloでトライして10回中7回的中でした。まずまずでしょうか?)CDとSACDの違いを同じ音源でも当てるのは難しいです。(一度Camiloでトライして10回中7回的中でした。まずまずでしょうか?)

一対比較なら全く判別出来ていなくとも正答率は50%とあります、逆にいえば50%しか正答率がなければ、実際は判別できていないに等しいです、70%と言う数字は微妙ですね、一対比較で本当に判別できているなら100%も可能なような気もしますが、ある程度は判別できているとも思えます。

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2007年9月15日 (土)

IE6に戻す

ブラウザをIE7に入れ替えてしばらく使っていましたが、どうにも不都合があります。
高校の同期の仲間のMLの管理人をしている関係でMLのHP上から閲覧しているんですが・・・。
携帯から投稿する写真や添付ファイルが読めなくなってしまいました、デジカメからの写真は大丈夫でしたが。
マイクロソフトに問い合わせをしてみたところ、PCにバンドルされたOSは各社によってカスタマイズされているとの事で、そちらに問い合わせてくださいと返答が・・・。
それにIE7は6に比べてメニューやツールに表示領域が多く割り当てられている感じで、XGAで見ている自分にとって、WEBの表示画面が小さくなったのも気になるところです。
それでIE6に戻してみる事にします・・・・しかしどうやるんだ????
最初考えたのはマイクロソフトのサイトに行ってIE6をダウンロードしてインストールする方法です・・・実行してみました。
お使いのIEは最新バージョンに更新されているという事で6には戻りません・・・・更に考えてみる・・・。
PC音痴に分かる筈もなく、更に考える・・・何の事は無い、検索を使えば良いじゃないか!
早速やってみます・・・IE6に戻すで検索すると、おお~あっという間に情報が出てきました。
あらま、こんな簡単な方法でIE6に戻るのね、プログラムの追加と削除を呼び出し、上部に表示される更新プログラムの表示にチェックをいれ、IE7を呼び出し削除します。
再起動するとアイコンが元に戻り、起動させるとIE6の表示画面になりました。
MLに添付された携帯の写真をWEB上から閲覧してみます、おお~無事見れるようになりました、ヤレヤレだよ、全く。それにクリックした後の動作が7より6の方が早い気がしますね、気のせいかな。

検索すると他の方法もありそうですね。
システムの復元を使う、ウィンドウズの場合SP2を再度インストールする方法などです。
前者は試された方がいらっしゃるようで大丈夫ですが、後者は情報だけで正しいかどうかは分かりません。

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2007年4月25日 (水)

IE7

最近PCを立ち上げるとMSのHPにいきなり飛んでIE7を入れろと言わんばかりでした。
ずっと無視していたんですが、とうとう根負けしてインストールしました。
おや~ツールバーが消えてしまっている、、オオ~良かった表示させる事も出来るのね。
OUT LOOK EXPRESSのアイコンは何処に行ったんだ??誰か教えて下さい。
慣れていないせいかもしれませんが、IE6の方が馴染みがあって使い易い、システムの復元で戻せるのかな??

お誘いのBBSに行ってみたんですが、私ではまるで場違いですね、ただやっぱり自作するとなると、SPの場合シミュレーションは必須ですね、当てずっぽうで作っても音は出ますけど、自分の想定した特性が出ていないと電気的補正を掛けても無理が出ますから。
現状フォステクスのFX120というユニットが候補なんですが一本1万近いです、片チャンネル4本使うとするなら出来上がった物が実用に絶えないとお金を無駄に捨てることになるので慎重にならざるを得ません、FE127という物もありこれは一本4000円前後です。
これでも8本使うとなると板材、カット費用、その他諸々の費用を考えると成算がないと踏み込めないです、どうしたものか・・・・
ユニットの特性です。リンク先の更にリンク先にTLSに相応しいパラメーターの指標が示してありましたね、↓の二つは合格圏内のような感じです
http://www.fostexinternational.com/docs/speaker_comp/pdf/fe127erev2.pdf
http://www.fostexinternational.com/docs/speaker_comp/pdf/fx120.pdf
重低音を欲張らなければ両方とも使えそうですが、FX120の方が低域が伸びそうですね。
まず1個使用でおおよそのF特がシミュレート出来れば良いんですが相手にしてもらえそうもありません。

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2006年12月30日 (土)

iTunes7

最近不具合が減ってきたようなので、iTunesを6から7に移行しました。
外付けのHDDにWAVでインポートしていますので、念のため再生させてみます。
普通に再生します、どうやら大丈夫のようです、一安心。
念のためインポートも行なってみました、何事も無くインポートが始まりました。
無事インポートが終了しましたが、オイオイ、何だこれは!!
HDDの動作を示す点滅が止まらないぞ、インポートが終了してもHDDが動き続けています。
iTunesのファイルから終了をクリックするとHDDのランプの点滅が止まりますが、iTunesも終了してしまいます。
う~ん面倒ですね、以前一度7から6に戻した事がありますけどややこしい操作が必要です。
戻し方を詳しく説明するサイトがあったんですが、何処に在るか分からなくなっていますので、
仕方が無いからこのまま使う事にします。
アップルには不具合の報告しましたが、きちんと対策をとってくれるでしょうか、WINDOWSのXPですけど・・・・。

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2006年12月 3日 (日)

メモリー増設

1203_005 以前から気になっていたのでメモリーーを増設する事にしました。
バッテリーをはずして、メモリーを取り付けるためにカバーも外します。
で512MBのメモリーを取り付けて終了、やってみたら5分で終わってしまいました。
電源を立ち上げてシステムを確認してみると752MBと表示されていますからちゃんと接続されているようです。
更にもう一つ512MB取り付け可能なんですが必要かな?
OSがXPだと十分なようですが、VISTAにすると何もしなくとも600MBを消費するとPCの雑誌に書いてありました。
自分のPCの使い方はコミュニケーションツールとしての使い方が殆どで、速度を要求するような作業はしないのでVISTAにするにしてもメモリーを更に増設して数年間はやり過ごしても良いかなという気分です。。
現状、何か体感的に変わったかといえば殆どご利益は無い(ガク。iTunesでラジオを聴きながらインターネットに接続すると動きがスムーズになったことかな。
iTunesのインポート速度が上がるんではないかなと思っていたのですが、試してみると6倍前後で増設前と殆ど変わりません、4.7の頃は10倍前後で動作していたのでもう少し速度が上がって欲しいところです。ドライブは24倍速対応のようなんですけど、何がインポート速度を決めているんでしょうか?

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